進路の状況(学校公表)四年制大学進学率85.2%(2026年3月卒298名中254名・現役)
20名(現役新卒・2026春。筑波4・千葉2・東京都立3・埼玉1ほか/現浪計は大学別公表)
24名(現役新卒・2026春。現浪計32=早稲田4・慶應3・上智10・東京理科15)
73名(現役新卒・2026春。現浪計90)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
2026年度の一般入試は1.09倍、例年1.0倍台にとどまります。一方で2026年春の実績はGMARCH73名(現浪計90名)、早慶上理ICU24名(現浪計32名)、国公立20名で、筑波4・千葉2・東京都立3が目立ちます。卒業生の85.70%が大学に進学します。進学重視型単位制の進学指導推進校で、入試の自校作成問題に向けたガイダンスや対策会も開かれています。倍率の低さと実績が釣り合っていないという見方が在校生から出ている学校です。