📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 51
- 合格めやす
- 42(計)(60%合格めやす)
偏差値の出典:高校入試ドットネット(© 高校入試ドットネット)。同サイトの独自調査による参考値で、模試の種類により基準が異なります。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
大学進学率は65%。2026年春の合格者はGMARCHが4名(学習院3・法政1)で、国公立と早慶上理はいません。指定校推薦の枠が充実していて、学習院大や東洋大などの私立大推薦が豊富だとされます。日東駒専向けの対策講座もあり、評定平均を確保できれば良い推薦を狙えるという声があります。学校としては一般受験より推薦をすすめる傾向が強く、私立志向のサポートが中心です。国公立を一般入試で狙うなら、方針が噛み合うかを確かめてから決めてください。
🎓入試関連2区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 一般実質約1.04倍(受検264÷合格255)・受検倍率1.05/推薦応募約2.97倍(2026春)
- 推薦 募集割合
- 20%
- 推薦 選抜方法
- 調査書500, 面接250, 作文250
- 一般 選抜方法
- 学力700, 調査書300, スピ20
- 推薦倍率(2024)
- 3.80(計)
- 一般倍率(2024)
- 1.24(計)
- 主な併願校
- 大東文化大第一、豊島学院など
入試基準(公式要項の実データ)
推薦(一般推薦)
普通科2026年度
- 単願/併願
- 単願(合格で入学確約)
- 内申・調査書
- 調査書=中学9教科の5段階評定合計を500点に換算(year=2026年度)。都立共通ルールで調査書の総合成績に占める比率は50%上限。
- 加点
- —(都立の推薦は英検等の加点制度なし)
- 配点・実施詳細
- 検査=個人面接+作文(集団討論は実施しない/year=2026年度)。総合成績=調査書500点+個人面接+作文。面接・作文の各配点は要確認。募集割合=普通科の一般推薦は募集人員の20%が原則(学校別の正確な人数は要確認)。学力検査は課さない。併願優遇欄は都立のため該当なし。
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
普通科2026年度
- 単願/併願
- 併願可(都立一般入試)
- 内申・調査書
- 調査書点300点(学力検査:調査書=7:3)。調査書は中学9教科の評定を換算(year=2026年度)。
- 加点
- ESAT-J(中学校英語スピーキングテスト)結果を20点満点で加点。
- 配点・実施詳細
- 学力検査(5教科)700点+調査書300点=1000点、これにESAT-J 20点を加え総合1020点満点で選抜。学力検査:調査書=7:3。併願優遇欄は都立のため該当なし。
補足・要確認事項を表示
都立・板橋区・共学・普通科・高校募集あり。設置区分が都立のため『併願優遇』欄は該当なし(推薦は単願、一般は他校との併願が可能)。都立共通ルールは、一般=学力検査:調査書=7:3(700:300)+ESAT-J 20点で総合1020点満点、推薦=調査書の割合が50%上限で学力検査はなく、普通科の一般推薦は募集人員の20%が原則。高島の推薦検査は個人面接+作文(2026年度公式では集団討論なし)。面接・作文の各配点、推薦/一般の正確な募集人員は学校別実施方法一覧が未確認のため「要確認」。2027年度(令和9年度)入試の実施要綱は未公表のため、2026年度(令和8年度)ベースで作成している。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
過去問は10月に本格開始、第一志望は3周が基本形。
📝編集部メモ目的は暗記ではなく、出題のクセと時間配分を体に入れること。都立は共通問題、自校作成校は別冊で対策します。志望校の骨格は11月末が実質の締切です。順番は「過去問はいつから何年分?」に。
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まずこれ都立高校 過去問(2027年度用)共通問題は全校同じ。10月の本格開始までに手元へ
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💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 公立(授業料は就学支援金で実質無償の場合あり)
- 特待・奨学金
- —(都立)
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