進路の状況(学校公表)65%(四年制大学進学率・令和7年度=2026春/学校経営報告)
0(2026春・50期生合格先一覧に国公立大学なし)
0(2026春)
4(学習院3・法政1/2026春・合格者数)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
卒業後に四年制大学へ進むのは65%で、全員が大学に向かうわけではありません。そのうえで学校の設計は推薦に寄っています。定期テスト自体はやさしめだと言われる一方、毎日の小テストで基準点を割ると追試が課されるので、評定は日々の積み重ねで決まります。指定校推薦の枠は学習院大や東洋大など私立が中心で、2026年春のGMARCH合格も4名でした。この水準より上を一般入試で狙うなら、高1のうちから外部の学習を組む前提になります。