国公立139名(東大17・京大8・東京科学9・北海道10・横国8・一橋6ほか。国立129+公立10/2026春・合格者数)
早慶上理ICU 334名(早稲田108、慶應95、上智32、理科大90、ICU9/2026春・合格者数)
GMARCH 274名(明治96、中央57、青学45、法政41、立教26、学習院9/2026春・合格者数)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
2026年春の実績は東京大学17名、京都大学8名、一橋6名、東京科学9名。早慶上理ICUは334名(早稲田108・慶應95)、GMARCHは274名です。ただし学校は大学受験対策に特化していません。探究の授業やディベートが中心で、レポートと実習課題が多く、自分で考えて動くことが前提になります。学校から強く受験を迫られることはなく、大学の先を見据えた教育を掲げています。受験指導を学校に期待して入ると、方針が違います。